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2007年 12月 30日

C62(kato)つづき

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左:kato 右:マイクロ(C62 3)
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左:kato 右:kato旧製品
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左:kato 右:realline
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kato+マイクロ 重連
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各製品の並び

続きです。
先台車・従台車の構造がDD51の中間台車のようにスプリング入りのはめ込み式になり、ローフランジにもかかわらず脱線は皆無。
先台車には板バネや排障器が表現されている。(ので重連用Katoカプラはそのまま取り付けられず)
エアタンクが別パーツになっている。(持ったら外れたので焦りました。)
炭水車のカプラはナックル。台車はリアルラインと同様に横梁の表現あり。
フロントデッキカプラ開放テコが線材になり、取り外し可能。(ヘッドマークパーツが給水温め器前部パーツと一体になっており、交換の際には取り外すように説明書に指示あり。)


まだまだあるかも知れませんが、とりあえず気が付いたのはそんなところです。
リアルラインの影響は大きかったのでしょうか?
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by latea2 | 2007-12-30 15:22 | 模型


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